KUKA社製ロボット向けイーサネットインターフェース
KRL(KUKAロボット言語)によるXMLデータ通信を行うためのStereo visard/Cube向けイーサネットインターフェースです。サービスの呼び出し(個別の計算ノードの起動・停止など)、サービスの利用(ハンド・アイ・キャリブレーション、把持姿勢の決定など)のほか、撮影/視差検出用のLタイミングパラメーターの問い合わせ・変更が可能です。
※記載されている納期は、現在の生産計画および在庫状況に基づく目安であり、確定納期ではございません。状況により変更となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。