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2016/11/11

新着ホワイトペーパー:医療・ライフサイエンスで使用されているカメラ

新着ホワイトペーパー:医療・ライフサイエンスで使用されているカメラ

多くの医療機器、研究所、手術室で導入が進んでいるカメラ。眼科、病理科、内視鏡、ラボラトリーオートメーション、生物医学研究において、医師と医療従事者の研究や診断をサポートするカメラの存在感が増しています。

当社の新しいホワイトペーパー「医療に貢献しているマシンビジョンカメラ:色忠実性とCCDセンサー・CMOSセンサーについて」では、医療用途におけるマシンビジョンカメラのメリットに焦点を当てながら、カメラ選びの際に重要となるポイントについて検討しています。ホワイトペーパーの中では、Baslerでプロダクトマネージャーを担当しているPeter BehringerとDenis Dettmerを筆者として、色計算の方法や色忠実性の重要性、そして医療・ライフサイエンス用途におけるCCDセンサーとCMOSセンサーの長所と短所を重点的にご紹介しています。

光学顕微鏡を使用されている場合は、最適な光学顕微鏡用カメラを選ぶために重要なポイントについて書かれたホワイトペーパー「顕微鏡検査に適したデジタルカメラを見つけるには 」がおすすめです。

マシンビジョンカメラを使用可能な用途の詳細については、当社ホームページの「医療・ライフサイエンス」のページでご覧いただけます。このほか、当社のVision Campusでは仮想のBaslerメディカルセンターを舞台にして、すでに多くの医療分野で日々活用されているカメラについてご紹介しています。是非ご覧ください。

ご不明点がございましたら、Basler営業チームまでお気軽にお問い合わせください。