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検査ロボット

現在普及が進んでいる検査ロボットは、カメラを搭載する位置により、ロボットアームなどさまざまな形態があります。しかも、カメラで対象物を撮影することにより、作業の効率化に貢献するだけでなく、人間の目に負担をかける反射性の高い部品を検査したり、人間では気づかない細かな不具合を検出したりすることもできます。

検査ロボットの特長

  • さまざまな角度から検査が可能
  • カメラ台数とコストの削減に最適

検査ロボットに最適なカメラを豊富にご用意

カメラモデル 水平/垂直解像度 フレームレート モノクロ/カラー インターフェース センサー
acA1440-220um 1440 px x 1080 px 227 fps Mono USB 3.0 IMX273
acA1440-73gm 1440 px x 1080 px 73 fps Mono GigE IMX273
acA3088-16gm 3088 px x 2064 px 16 fps Mono GigE IMX178
acA3088-57um 3088 px x 2064 px 59 fps Mono USB 3.0 IMX178

検査ロボットに関するお問い合わせ

検査用途におけるロボットビジョンの活用についてご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

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